きままにうばいつ

UberEats(ウーバーイーツ)を東京のはし江戸川区でやってみて

Tag: Uber EATS (page 2 of 2)

Uber EATS配達7日目(昼・夜)「なるか確変継続」

11時半から3コンボで配達リクエスト。
昨日に続き絶好調だと思いきやその後のリクエストはまばら(夜は1時間半に1リクエストペース)。

本日ダブルピックアップをした際に各商品の注文番号を口頭で説明された(パッケージに注文番号の記載ナシ)。
今後もこういったケースはありそうなのでメモ用のボールペンを購入してみた。バックに小物入れがついていないのでレインカバーが収納されている場所に挿しといた。

しれっと50配達達成!!

Uber EATS配達6日目(昼)「確変突入」

朝イチの注文。インターホンを鳴らしてもメッセージを送っても電話をかけても注文者とつながらず。
キャンセルにしようか迷いながら10分以上あたふたしていると注文者が帰宅。持ち物から察するに買い物先から注文していた模様。
なにはともあれ無事に届いてよかった(ベテランドライバーだったらすぐ5分タイマーにしていたかのか!?)。

11時台:1件
12時台:3件
13時台:3件
14時台:1件
本日のランチは途切れずにリクエストがきた。江戸川区→葛飾区→足立区→墨田区と区をまたいでの配達。

・曜日(月曜休み多い)?
・場所が良かった?
・初心者じゃなくなった?←そんなのあるのか
理由はわからないけど確変に突入した一日だった。

最後の注文が終わったときスマホの残バッテリーが5%だったため帰宅。
さっそく外付けバッテリーを購入してみた。

Uber EATS配達5日目(昼・夜)「サプライズ」

土曜日は完全オフということで中一日で配達。
日曜日=ファミリーからの注文が多いと思い込んでいたけど思いのほか少ない(ファミリーと思われる注文はそこそこの量の寿司1件のみ)。
同じ商品をかなりの数(ハンバーガー20個的な)の配達があったけどこれは子供の集まりなのかユーチューバーなのかどっちなのだろうか。

アプリの通話ができなくて焦ったりしながらリクエストをこなし初のクエスト達成。インセンティブ¥400をGET!
夜の部もコンスタントに注文をこなしクエスト達成(4 回の乗車なるもの)しインセンティブとして¥400をGET!

ピックアップ指定場所に到着したときに犬に吠えられ心臓が飛び出そうになったそんな日曜日。

Uber EATS配達4日目(昼・夜)「あの橋を超えて」

今まではハンバーガーや定食、難易度が高めでも汁物のラーメンの配達をこなしてきたけど初の寿司の配達。
ピックアップしたところプラ容器に2カンの寿司が入ったものが多数(単品での注文したものと思われる)。バックに入れて背負ったら確実にバラバラになるやつだ…
握りの数が多く高密度で盛り付けられる寿司は倒れるリスクが少ないけど容器に2カンだけの握り(特に軍艦)は慎重に運んでも倒れていた寿司屋でバイトをしていたときの記憶(届けたとき気まずかったな〜)。
配達備考欄にバックに入れてくださいと記載がなく夜間で気温も低めだったので手持ちで運んだけどどう運ぶのが正解なのだろうか…

橋を2つ超えるなかなかの長距離配達。川や陸橋が多い江戸川区近辺ならではの道路事情(坂が少ないのが救い)。電動アシストがない自転車にはキツイぜ。

Uber EATS配達3日目(昼・夜)「部屋番号がわからぬ」

配達にもだいぶ慣れ颯爽とドロップする住所へ到着したところで届け先の部屋番号の記載がなく焦る。
アプリ内のメッセージ機能で連絡すると返答が(音声で読み上げられ驚いた)。

リクエストを受けピックアップ場所まで向かう道中、スマホに意識を向けていなかったため追加リクエストを逃してしまった(このタイミングでもリクエストがあると学習)。
慣れてきたけど油断大敵。

Uber EATS配達2日目(昼・夜)「都心へ少し近づいてみた」

表情が硬かったりアプリの使い方に戸惑うも初日よりは慣れ2件の配達をこなしたところで…
長距離ピックアップにいくも店内でキャンセル(注文者は約1時間待ったけど届かないのでキャンセルしたとのこと)。
落ち込んでいたら次の呼び出しにも気付かず(涙)ランチタイム終了。

夜は18時半ころから錦糸町→押上→浅草→秋葉原→神保町→飯田橋→両国を徘徊。
パートナーセンターで貰ったパンフレットではそこそこ需要がありそうなエリアだったのに残念(オフィス街は昼の需要が高いのか!?)…

店舗にて料理ができるのを待ちいざ出発というタイミングで新たに配達リクエストが。
これから配達だけど受けて良いのかと焦りながらもリクエストを受けてみると同じ店からの注文。店に戻る。

「最初の注文のお客さん待ってるよな〜」、「そもそもリクエストは受けてよかったのか」。
焦りながら追加料理の完成を待ち配達へ。

調べてみるとダブルピック(ダブル配達)というらしくドライバー的には1回のピックアップで2件分の報酬を得られるメリットがある反面、2件目の人を待たせてしまい(料理も冷めてしまう)アプリにて悪い評価をされてしまう可能性があるとのこと。

4件の注文をこなしたところでバッテリーが少なくなったので終了。予想よりも件数が伸びなかった夜。

Uber EATS配達1日目(夜)「緊張の初日」

・こぼしたり倒したりせず荷物を運べるだろうか
・アプリを使いこなせるだろうか
・迷わないで届けられるだろうか
・なんて声をかけたら良いのだろうか
etc

不安は山積みだけど恐る恐るアプリを起動し出発ボタンをタップ。
シャラーン♪音と共にオンラインへ。
ビビってオフラインしたりオンラインに戻したりしていると「ピコン」という音と共にスマホに乗車!?ボタンが出現。
恐れながらもボタンをタップするとピックアップする店までのルートが表示。

店までの道中「なんて声をかけて店内に行けば良いんだ?」「届け先ではなんて声をかけよう?」なんて思いながらピックアップする店へ。
「こんばんはUber EATSです(震)」
と声をかけると慣れた様子で届ける荷物を手渡されバックの中へ。空いたスペースにタオルを詰めいざ出発。

比較的近場でわかり易い場所だったので地図を見なくても目的地まで行けたけど部屋番号がわからなくなり焦る(さっきまで部屋番号が表示されてたのに無くなってる…)。
アプリを再起動したりスワイプしたりしていると部屋番号記載場所が出てきて一安心。

「おまたせいたしました。Uber EATSです(震)」と声をかけ商品を手渡しアプリの「配達完了」をスワイプして初の配達が終了。
その後、少し待機してみたけど注文はナシ。ということで初日は早めに終了。

自転車に乗っているとチクチクと違和感を感じ不愉快だったのでベルト留め具のバリを削ってみた。

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