きままにうばいつ

UberEats(ウーバーイーツ)を東京のはし江戸川区でやってみて

Tag: メッセージ

Uber EATS配達11日目(昼・夜)「I don’t speak English very well.」

天気がよくチャリドライバーには嬉しい気候(一件の配達で汗ダクだけどな)。

備考欄に、日本語話せません、の文言が。
幸いにも住所、部屋番号が正しく入力されていたのでスムーズに配達できたけど今後のためにメッセージ用の英語を調べてみた。

メッセージ編

・部屋番号を教えてください
Please tell me the room number.

・了解。ありがとう。(部屋番号を教えてもらい配達まで時間がかかりそうな場合)
Okay. Thanks!

通話編

ドライバー:こんにちは、Uber Eatsの配達員でございます(日本語を話せる可能性があるのでまずは日本語で挨拶)。

注文者:Hello… Sorry, I don’t speak Japanese.

ドライバー:Hello, This is Uber Eats.
ドライバー:Your room number, please?

注文者:One, Two, Zero, Four,(1204)
ドライバー:Okay. One, Two, Zero, Four,(復唱)

ドライバー:Thank you. Bye.

※会話にならなくてもYour room number, please?(部屋番号を教えてください)を伝えればなんとかなりそうだ。

iPhoneのメモに保存しておいた。目指せインターナショナルドライバー。
配達完了時にHave a nice day!と突然言われ”Have a(↓) nice day!(↑)”と動揺して返答したのはナイショ。

Uber EATS配達3日目(昼・夜)「部屋番号がわからぬ」

配達にもだいぶ慣れ颯爽とドロップする住所へ到着したところで届け先の部屋番号の記載がなく焦る。
アプリ内のメッセージ機能で連絡すると返答が(音声で読み上げられ驚いた)。

リクエストを受けピックアップ場所まで向かう道中、スマホに意識を向けていなかったため追加リクエストを逃してしまった(このタイミングでもリクエストがあると学習)。
慣れてきたけど油断大敵。